常徳屋酒造場

詳細

蔵元写真 蔵元写真
住所
大分県宇佐市大字四日市1205番の2
創業・歴史
創業明治40年。昭和59年に、近隣の蔵3社と協業を開始、この時、清酒蔵から焼酎蔵へと生まれ変わった。その協業から完全に独立し、「常徳屋酒造」として1本立ちしたのは平成15年。100年の歴史を持ちながらも、「第2の創業」としてスタートしたばかりです。
造りの特徴
2年近く熟成させる事によって、良い言い方をすれば、香りは”おだやか”になるが、悪い言い方をすれば香りは”消えて”いきます。逆に味に”厚み”が出てきます。香りにインパクトがある方が取っ付き易いですが、長く飲み続けるには、やはり”香り”より”味”だと思い、当蔵では”熟成”に合う麹造り、モロミ管理を行っております。
蔵としての想い
焼酎とは、第一前提に”食中酒”であり続ける事、又、あくまでも中心は食べ物、場の雰囲気、会話であり、焼酎は引き立て役である事。これからのブランドは”地域”!!道のりは長いですが、ハダカ麦にとどまらず、地元宇佐産の麦の比率を高める。
代表者
中園 為悳
杜氏
中園 誠
常徳屋 常圧
焼酎・泡盛
原料二条大麦(外麦)
備考二条大麦(外麦)
蒸留方法常圧
アルコール度数25%
容量(ml)720
税込価格\1,149
熟成年数約2年
コメント「常圧蒸留」100%と最小限の濾過により、麦で仕込む、焼酎の豊かなおいしさを存分に引き出し、呑むほどに口中に広がる、芳醇で濃醇な味と香りを存分にお愉しみ下さい。

常徳屋 常圧
焼酎・泡盛
原料二条大麦(外麦)
備考二条大麦(外麦)
蒸留方法常圧
アルコール度数25%
容量(ml)1800
税込価格\2,089
熟成年数約2年
コメント「常圧蒸留」100%と最小限の濾過により、麦で仕込む、焼酎の豊かなおいしさを存分に引き出し、呑むほどに口中に広がる、芳醇で濃醇な味と香りを存分にお愉しみ下さい。

常徳屋 道中 宇佐ぼうず
焼酎・泡盛
原料ハダカ麦(宇佐産)
備考ハダカ麦(宇佐産)
蒸留方法常圧
アルコール度数25%
容量(ml)720
税込価格\1,237
熟成年数約1年半~2年
コメント地元宇佐平野産のハダカ麦(別名ぼうずむぎ、通称「道中」)を原料に常圧蒸留し、ハダカ麦特有の香り高い濃醇でありながら、キレのよい喉越しをお愉しみ下さい。

常徳屋 道中 宇佐ぼうず
焼酎・泡盛
原料ハダカ麦(宇佐産)
備考ハダカ麦(宇佐産)
蒸留方法常圧
アルコール度数25%
容量(ml)1800
税込価格\2,250
熟成年数約1年半~2年
コメント地元宇佐平野産のハダカ麦(別名ぼうずむぎ、通称「道中」)を原料に常圧蒸留し、ハダカ麦特有の香り高い濃醇でありながら、キレのよい喉越しをお愉しみ下さい。

常徳屋 前割り
焼酎・泡盛
原料ハダカ麦(宇佐産)
備考ハダカ麦(宇佐産)
アルコール度数16%
容量(ml)1800
税込価格\1,801
熟成年数約1年半~2年
コメント「道中」の前割り。今日まで清酒、ワイン、他にも浮気せず焼酎文化を継承してこられた鹿児島の方々の飲み方(お湯割り)を手軽に飲んでいただく為の焼酎。ぜひ、ぬる燗で・・・。

常徳屋 宇佐ぼうず原酒
焼酎・泡盛
原料ハダカ麦(宇佐産)
備考ハダカ麦(宇佐産)
蒸留方法常圧
アルコール度数42%
容量(ml)1800
税込価格\4,600
熟成年数約1年半~2年
コメント年2回(7・11月)限定焼酎。「常徳屋 道中」の原酒。